グリーンスムージーのカロリーって?

前より太ってる!グリーンスムージーのカロリーオーバー

ダイエットのためにグリーンスムージーを取り入れたのに、
逆に「前より太ってる!!」というケースが非常に多いのを知ってますか?

 

その理由の多くは、思わぬカロリーオーバー。
青臭くて苦いスムージーを飲みやすくするために、
果物やハチミツなどを入れ過ぎて、ついついカロリーオーバーになってしまうことが多いのです。

 

また逆に、カロリーを気にしすぎるあまりに、
味の薄い「腹持ちのよくない」スムージーになってしまうことも、
グリーンスムージー・ダイエットの挫折の原因なのです。

 

自作グリーンスムージーの、ありがちなパターン

体に負担をかけないダイエット、
野菜の栄養や酵素を取り入れて痩せやすいカラダになれる。

 

……そんなイメージに惹かれて、
グリーンスムージーを作ってみる方が多いのですが、

 

そのほとんどが、

  • 「苦い!」
  • 「青臭い!」
  • 「まっずーい!」

 

という「飲みやすさの壁」に突き当たります。

 

考えてみれば当たり前なのですが、
グリーンスムージーとは、その名のとおり、主な原材料が緑色の野菜。

 

ほうれん草や小松菜など、生で飲んだら苦くて青臭くて当たり前ですよね。

 

いくら体によくても、こんなにマズくては毎日飲み続けることなんてできない!
そうやって挫折する方が多いのです。

 

飲みやすさのために。……これがカロリーオーバーの罠

では、何とかして飲みやすくしよう。
確か、手作りスムージーのレシピには、果物も入っていた。

 

そこで、バナナ・リンゴ・オレンジ・マンゴーなどのフルーツも入れてみます。

 

うーん、さっきよりマシだけど、やっぱり青臭い。そして苦い。
これを毎日続けるのはちょっと……。

 

グリーンスムージーのレシピは色々あるけど……

そこで、ネットを調べてみると、
……ありました、美味しいスムージーのレシピ。

 

クックパッドなどのレシピサイトを探してみると、
ネット上には美味しそうなスムージーのレシピがたくさん。

 

飲みやすくするために、ハチミツやオリゴ糖を入れてみたり、
バナナの量を増やしてみたり……。

 

うん。これなら飲める。
っていうか、美味しいじゃん。

 

そして、美味しくなったグリーンスムージーを毎日飲み続けた結果、
逆に、前よりも太ってしまった。

 

……もう理由はお分かりですよね。

 

自作グリーンスムージーのカロリー

先ほどの例では、飲みやすくするために、
バナナ・リンゴ・マンゴーなどの果物を入れていました。

 

これらのカロリーは、以下の通りです。

  • バナナ半分のカロリー:約48kcal
  • リンゴ半分のカロリー:約47kcal
  • マンゴー半分のカロリー:約50kcal

 

これらに加えて、ハチミツやオリゴ糖などを加えているわけですから、
ハッキリ言ってカロリーオーバー。

 

美味しくしようと思えばカロリーが高くなってしまうのです。

 

美味しさと腹持ちのよさ、そして低カロリー

せっかく体によいグリーンスムージーも、美味しくなければ続けることはできません。

 

でも、先ほどの例のように、自作スムージーで飲みやすさを求めると、
あっという間に、450〜500kcalにもなってしまのです。

 

これって、ダイエットを実践している人が摂るカロリーではありません。
ゴクゴクゴクっと大量のカロリーを摂取していることになるのです。

 

また、大切なのは「美味しさ」だけではありません。

 

置き換えダイエットには「腹持ちのよさ」も重要

当たり前のことですが、
いつも通りの食事をとりながらグリーンスムージーをプラスするのでは
ダイエット効果はありませんよね。

 

1日のうちの1食をグリーンスムージーに置き換えるから、摂取カロリーも少なくなってダイエット効果があるのです。

 

でも、スムージーに美味しさを求めるとカロリーは高くなります。

 

そうかといって、カロリーばかり気にして作ると、
今度は味も薄くなって「腹持ち」が悪くなってしまうのです。

 

すると、

  • ついつい小腹が空いて、おやつに手が出てしまう……。
  • 空腹をガマンすることでストレスも溜まってしまう……。

 

こんなことになって、結局はダイエット挫折の原因にもなってしまうのです。

 

 

手作りスムージーのデメリット

自作グリーンスムージーダイエットが挫折する理由は、それだけではありません。

 

豊富な種類の野菜・果物から、栄養素を効率よく摂ることができるのが
グリーンスムージーのメリット。

 

でも、最近、野菜高くないですか?
果物もちょっと高いですよね。

 

セレブな人達なら、
お値段を気にせずに材料を揃え続けることができるんでしょう。

 

でも、現実的に考えた場合、
自分でスムージーの材料を揃えようとすると、毎日10種類くらいが限界だと思うのです。

 

そして、せっかく揃えた材料を腐らせないためのスケジュール管理。

 

また、作る手間や片付ける手間などなど……。

 

ここまで手間とコストをかけても、逆に太ってしまう。
これが自作グリーンスムージーの落とし穴なのです。

 

一番大切なのは、毎日楽しみながら続けられること

このように、自作スムージーには、

  • 飲みやすさを求めて、カロリーオーバー
  • カロリーを気にすると、腹持ちがよくない
  • 毎日続けるにはコストが高くつく
  • 色々と手間がかかる

 

などのデメリットがあります。

 

大切なのは、毎日楽しみながら続けられることですよね。

 

そこでオススメなのが、粉末タイプのグリーンスムージーです。

 

どうしても生の野菜じゃないとイヤだ!という場合はアレですけど、
「そういう気持ちをぶっ飛ばしてくれる」ほどのメリットがあります。

  • 1食あたりのカロリーが非常に低い
  • 食物繊維が豊富なため、腹持ちがよい
  • 1食あたりのコストも、非常に安い
  • 作るのも片づけるのも簡単

 

こういった理由で、
最近では、粉末タイプのグリーンスムージーが人気です。

 

1食あたりのカロリーが23kcal

たとえば、いま一番人気の「ミネラル酵素グリーンスムージー」でいうと、
1食あたりのカロリーが、なんと23kcal。

 

先ほどの果物のカロリーを思い出してください。

  • バナナ半分のカロリー:約48kcal
  • リンゴ半分のカロリー:約47kcal
  • マンゴー半分のカロリー:約50kcal

200種類もの材料が使われているのに、
カロリーはリンゴやバナナの4分の1程度という、低カロリーです。

 

これは、
原材料の野菜や果物が、事前に酵母の力で発酵処理されているため、
余分なカロリーは取り除かれて、栄養素がより吸収されやすくなっているから。

 

カロリーなしで、栄養素だけを取り入れることができるって、うれしい限りです。

 

食物繊維が豊富で、腹持ちも◎

粉末タイプのグリーンスムージーには、食物繊維にこだわって作られたものが多いです。

 

デキストリン、サイリウム、グルコマンナンなどの「水溶性食物繊維」がたっぷり入っているので、
ついつい小腹が空いて、おやつに手が出ちゃう、とか、
空腹をガマンしてストレスがたまっちゃう、という悩みから解放させてくれるんです。

 

1食あたりのコストもお手軽

粉末タイプのグリーンスムージーの場合、
1食あたりのコストは、70円〜180円程度。

 

自分で200種類近くの材料を揃えること自体ムリですが、
それが、1食100円前後というコスパの良さなので、無理なく続けることができるのです。

 

作るのも片づけるのも楽ちん

付属のシェイカーでシャカシャカとシェイクするだけ。
ものの10秒で出来上がり、です。

 

後片付けもシェイカーを洗うだけ。
この手軽さも、楽しんで続けるためには大切なことなのです。

 

そして、

 

実際に購入した方々の口コミや
私自身の体験を元にした、グリーンスムージーのランキングが、こちら!

 

置き換えダイエットにおすすめのグリーンスムージー

非常に原材料が豊富で、コスパ最高なグリーンスムージー

ミネラル酵素グリーンスムージー

ミネラル酵素グリーンスムージーの口コミ体験談

使われている原材料が200種類と一番豊富。
整腸効果のある食物繊維と発酵食品粉末のウエイトが最も高いスムージー
それでいて1食あたり70円という低コスト。
カロリー摂取量も23kcalと、抜群の低カロリー。
甘すぎないあっさりとしたトロピカルマンゴー味で、腹持ちも◎

価格

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こんな人におすすめ

 

単品購入:2,458円(1か月分)

(1食あたり81円)

 

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グリーンベリースムージーの口コミ

程よい酸味のベリー味
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水だけで溶いても抜群の腹持ち置き換えダイエットを絶対に成功させたい人向き

ベジエ グリーン酵素スムージーの口コミ

アップルマンゴー味
180種類の原材料
コラーゲン・プラセンタなど美容成分たっぷり

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単品購入:2,700円

(15日分)

※1食あたり180円

300g

単品購入:1,886円

(10日分)

※1食あたり189円

200g